2008年7月11日 (金)

年金特急便

他人事ではなかった。

ポストをみたら僕宛ての特急便が届きました。チェックしてみたけど、あまり見方がわからない。難しいな~。

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2008年6月26日 (木)

タクシー

官僚で居酒屋タクシーの問題があるが、一言、書いておきたい。

白黒を言いたいわけではない。

きっとこういう問題が発生しているのだろう、と書いて見る。

今回の利用した官僚の多くは、ノンキャリアだろう。国会が長引けば遅くまで、サービス残業、もちろん終電なく、仮眠室も利用できず帰路へ。過酷な労働環境だろう。

そんな状況下で、自宅まで道案内もせず案内してくれる専属の運転主が存在してもいいのではないだろうか?お金の受け渡しはやりすぎだけど、ビールぐらいは許してあげたいものです。それくらいの見返りがあってしかるべきなきがする。

なんせ、キャリアは、そこまで専門的な仕事が出来ないし、給与も高いし、公社も近いだろう。一方、ノンキャリアは、キャリアより劣悪な環境、条件でボロボロになるまで働いているのだろうから。

だったら、勉強して、あんたもキャリアになればいいじゃないか?そういわれてしまえばそれまでなのですが。

正直、ビールぐらい。とも思う。僕も、仕事が忙しいからね・・・

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2008年4月23日 (水)

RADIO

なんとなく朝、よく聞いているラジオ番組。社会のニュースも読んで感想も好き放題言っていたので。一言、昨日書いた後期高齢者医療制度のブログをそのまま投函してみました。あさっり、そのまま、都合のいいとこだけ読まれました。

そして、こんな考えもあるよね。だって。

ていうか、どうせ読むなら鵜呑みにせずもうちょい考えてから読めや!!投函しててなんだけどね。

例えば、医療費控除があるとか生保の制度があるとか、税金を払ってないと救われないとか。

基本的に国の制度は大多数の真面目な人を救うものある。一部の悪い人や、お馬鹿な人、納税しない駄目な人、そこまで手を廻していたらきりがないのではないか?だったら、最低でも、真面目に納税してる人に公平さと納得さを与え、派手に悪さをする人を排除するのが現状なのかな?結構僕はこの制度好きだけどね??手間が要らないから。

一方、もし僕が厚生労働省の真面目なサラリーマンだったら、や~めた。勝手に国民よやってくれって思うかもね。欧米のように。結局のところ、国がそこまで保護するこっとないしね。直接税はもっと安くし間接税は高くするから、自分達でちゃんと計画的に積立してくれ。というかもね。実際、ぼくはこちらの制度の国も魅力的だ。

どちらにしても、生き残る自信はある。社会保障に国の仕組みなんとなくぼやけてだけど、眺めることが最近出来るようになってきたのでね。

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2008年4月22日 (火)

後期高齢者医療制度

後期高齢者医療制度はそんなに悪い制度なのか??

厚生労働省のことを評価するわけで無いが・・・久々に早く帰宅して、TVや新聞みて、いい加減な情報で相変わらずいい加減なコメントをしすぎていませんか??

僕にとってはかなりお得な美味しい保険で感謝すべきだとお思う。じじいばばは。僕らが同じ年齢になったらこんな素敵な保険は考えられないからだ・・・

根拠は

後期高齢者保険の年間の負担額約8万円・・・75歳から10年生きたら

8×10=80万円(女性の平均年齢88としても・・・104万円)

もし一回入院したら、1ヶ月100万円近くの医療費になるだろう。リハビリで3ヶ月としたら300万円である。

ただ、わが国の保険は素晴らしい。

なぜなら100万円の医療費がかかっても

サラリーマンなら、30万円前後の自己負担

金持ちの爺さんばあさんだと、約9万円

一般的な爺さんばあさん 4万4400円

貧乏な爺さんばあさん2万円以下なのである。

つまり

後期高齢者保険制度は、基本的に1回入院すれば、元がとれる。2回入院すれば確実に黒字の保険なのである。さらに、貧乏な人は、保険金の納税すら免除される。

ふざけた保険だ!!

これを宣伝しない厚生労働省はどうかと思うが、理解しないうえでただただ批判するめっディアもどうかと思う。

僕がメディアなら、この保険制度の良さを宣伝するのにな~。どこの世界を探しても、こんなじいさんばあさんに優しい国は無いのに・・・ドラッガーが生きていたらなんていうだろうか?

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2008年4月10日 (木)

まだまし

後期高齢者保険の整備が遅れている言うが、桝添さんの対応は、過去の大臣よりまだましな対応である。

過去の大臣は、放置しっぱなしだったからね。

久々にテレビを見たら、何故、今回ばかり騒がれてるのだろう。

今回始まったことではない、厚生労働省の緩い体質なのだから・・・

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2008年3月27日 (木)

中刷り広告を見て

最近電車に揺られていると、ディズニーランドのアルバイトの広告をみることが多い。

頻繁に募集している気がする。きっとアルバイトの仕事がきついのだろ。

夢の国もキャストになれば、きつい、汚い、給与が安いの3Kの世界のイメージができる。

そうそして、キャストに茶髪のアルバイトも募集している。

売り文句は「こんな髪型でも個性といって働ける!!」だったかな?

つまり、そこまでディズニーですら追い詰められているのかもしれない。

恐るべし少子高齢化社会。人事ではない。なのに暢気なわが社である。

社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった
配信元:電子書店パピレス
提供:@niftyコンテンツ

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2008年2月25日 (月)

天下り

天下りは、必ずしも全てが悪いものなのか?

きっと、報酬に見合わない仕事をしてるから叩かれるのであろう。

給与に見合った働き、生産性があれば文句は言わない。

天下ってもいいから、給与に見合う仕事をしてくれ!!そう願うばかりです。

うちの会社にも数人の天下りっぽい人がいるが、頼むから働いてくれ。

破綻国家の内幕 公共事業、票とカネ、天下り 利権の構造 (角川文庫) Book 破綻国家の内幕 公共事業、票とカネ、天下り 利権の構造 (角川文庫)

著者:東京新聞取材班
販売元:角川書店
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一般財源化

小泉元首相もたまには良いことをいうものだ。

道路の特定財源を一般財源にしようと。基本的に税金を溜めすぎだし、明らかに無駄に使っているようにしかみえない。是非ともそうしてほしものだ。

さらに、福祉税なんかも特定財源でなく一般財源で考えて欲しいものだ。結局は繰返しになる可能性が強いから。

医療財源論―ヨーロッパの選択 Book 医療財源論―ヨーロッパの選択

著者:エリアス モシアロス,ジョセフ フィゲラス,アンナ ディクソン,ジョー クーチン
販売元:光生館
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2008年1月29日 (火)

賭け

サブプライムローンなどの問題で、昨年の1ドル120円が現在106円とかなりの円高である。テレビ、雑誌、新聞では、米国経済を危ぶむ声が多々聞こえ、日本経済の損害の小ささが強調されてるが景気の先行きの不安も報道されているように思う。メディアに学者は、本当のことを僕らに伝えているのであろうか?僕は見せかけの1,2歩先しか伝えてないと思う。

個人的には大統領選挙後、米経済は大きく回復できると思う。アメリカの経済を支える指標は、失業率や労働人口である。アメリカは、多くの移民を受け入れる懐の大きさがあり労働力と消費の確保には事足りない、アメリカ社会の特徴は白黒の世界で選挙後経済は、オセロの逆転のようにエコと、中国との貿易で徐々に回復できると思う。

一方の日本は、移民を受け入れる懐も無ければ、労働力も無い。頼るは不安定な中国経済のみ。中国元が金利切り上げになれば、中国などに依存している大手企業(トヨタなど)は窮地に陥る可能性もある。つまり、日本の景気はグラデーションのように徐々に悪くなるとおもう。労働力不足は少子高齢化で改善されないため、就職氷河期にはならないと思いますが。

言いたいこと。

つまり、今回1ドル106円はなかなか訪れない数少ないチャンスだと思う。預金はあまり無いのだが、外貨でも引き出しが出来る銀行へ、冬のボーナースを米ドルで外貨預金することにしました。ただ、出来ればもっと預金があれば、外貨預金をしたかったのだけどね。これで、後数回はお得に海外旅行がいけるね!!この行動は、社会・メディアと反対の行動をしていることになる。銀行でもあまりそういう人は見かけない。つまり賭けである。

1~2年後このブログの予想が的中していて欲しいような欲しくないような。そんな思いで投資をしてみました。

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2007年11月 1日 (木)

ゆとり教育

来年度から、ゆとり教育が見直されるらしい。

ゆとり教育とは、いったいなんだったのであろうか??結局のところ、競争社会に戻ってるではないか!!実際社会に出れば競争だし、オンリーワンだってナンバーワンだって競争社会を勝ち抜いた人たちなのにね。偽善者ぶって、泥臭い仕事が出来ない学校の先生に解らない話だろうけどね。

円周率も3で教えている学校、給食費を払わない親。社会人として働けるのだろうか??部下として入社してきても、負ける気がしません。有名私立学校を卒業のサラブレッドたちでなければ。いったいこの失われた10年は誰が責任をとり、そこを過した人々は時間を取り戻せるのだろうか??個人的には面倒な人が、入社してくると、考えればいいだけのことでもあるが。

教育指導要領の変更に期待です。自分達の老後をささえて頂くのは、改訂後の小中学生と、さらに10年後の子供たちなのだからね。

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2007年10月 5日 (金)

新宿ハローワークに物申す

ハローワークへ初めて行ってきました。

・人が多いこと

金曜の昼間と言うのに転職検索画面に、座席は、ほぼ満席、景気は本当に改善されているのだろうか?空気は、悲壮感と、どんよりした感じは否めない状況でした。ここには、足を運びたくないな~って言うのが正直な感想です。

・職員の態度が悪いこと

還付金の申請に行ったのですが、入るといきなり、退職証明書はありますかだって、なんだよ~まだやめてません!!担当窓口に座ってみると、ビックリするほど、感じが悪い職員にあいました。きっと、私達があんたらに金をあげてるのよ!!と言わんばかりのたいどです。

具体的に、会話の途中で、鉛筆を投げる。貸し出し用の鉛筆は、カッターで自分で削ったのか使いずらい。さらに、俺が彼女の見解に物申すと、その場で大声で上司に質問する始末。なんなのこいつら!!

常に態度は、なぜか上から目線。お客が多くて急がしのは、理解できるけどそれは無いんじゃない。確かに、ハローワークを訪れる人は、お金を求める人、人を求める人で、働いてる人は、そんな訪問者の手助けをする人である。助ける人は、求める人より偉いのだろか?そんな態度でいいのだろうか??あんたらの給与の一部は、求める人が以前納税した税金から、給与にあてられてるんでしょ!!

新宿ハローワークに物申すよ「利用者をもっと親切に扱うべきだし、もう少しでいいから思いやりを下さい」とね。一般企業までとは、言わないけど、当たり前のことをしてほしいです。

ただ、社会保険庁と同じ厚生労働省の管轄なのだから、ずさんなサービスは当たり前なのかもね。期待はしないよ。でも、いまにみてろ。とね。

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2007年9月30日 (日)

oosaka

今夜は、大阪の雰囲気について書いてみよう。

「東京に並ぶ都会でありながら、地方のような田舎臭さと、東南アジアのような人」だろうか?

特に、今回はタイを経由してラオスから帰国したばかりであったため、大阪の人柄や、キラビラなところ、不思議に感じる建物と施設、活気あたりがなんとなくアジアと重なり合いました。

あと、なんだろう?東京やバンコクのような首都とは違うんだよね。何が違うかは、よく解らないのだけど、何かが違うのだよね。変なところで、融通のきかない規則の厳しさを感じるのは、やはり日本なんだだけど、栄えている一地方都市という感じは否めない。好いことなのか悪いことなのかも解らないが、大阪を充分楽しめたので、いいことなのだろう。

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